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慶應義塾大学先端生命科学研究所 専門員・研究スタッフ募集
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IABについて
イベント
第1回メタボロームシンポジウム
The First Annual Meeting of the Metabolomics Society
First IECA Conference on Systems Biology of E.Coli
RNase H International Conference 2002
US-JAPAN Joint Workshop on Systems Biology of Useful Microorganisms
Bio Simulation Training Program
RNaseH2008 International Conference
第3回メタボロームシンポジウム
サマー・バイオ・カレッジ2008
トランスポーター・ワークショップ in 鶴岡
スプリング・サイエンス・キャンプ2009
第1回慶應先端生命研CE-MSメタボロミクス研究会
スプリング・サイエンス・キャンプ2010
SFC Open Research Forum
先端医療開発特区 公開セミナー「がん医療の未来 ~鶴岡発 がん研究の最前線~」
見学会
サマーバイオカレッジ2010
第5回メタボロームシンポジウム
先端医療開発特区 公開セミナー「がん医療の未来 ~山形発 がん研究の最前線~」
「自由研究応援隊」(8月4・5日)
スプリング・サイエンスキャンプ2011
第1回高校生バイオサミットin鶴岡
先端医療開発特区 公開セミナー「がん医療の未来 ~鶴岡発 がん研究の最前線~」
第24回日本アーキア研究会
UK-Japan workshop on microbial systems biology
スプリング・サイエンスキャンプ2012
研究紹介
IT主導型バイオサイエンスで有用微生物・医療品・農産物をデザイン
研究紹介
ゲノミクス
デザインされたゲノム
ゲノムデザインで開発・利用する技術
ゲノムデザイン
トランスクリプトミクス
RNA生物学
プロテオミクス
プロテオーム
インタラクトーム
プロテオミクス研究の流れ
メタボロミクス
メタボローム
代謝工学
IABのメタボローム解析技術開発の歴史
IAB・HMTの所有するメタボローム解析装置
メタボローム解析の可能性
医療バイオ
がん医療
糖尿病診断システム
バイオマーカー探索
乳ガン診断支援システム
生活習慣や食習慣とガンの関連性の解明
治療ターゲット物質の同定
バイオマーカーの同定
経口ブドウ糖負荷試験によるオーダーメイド型診断支援システム
急性肝炎バイオマーカー
乳ガンのバイオマーカー探索
免疫システム生物学
ガン克服の難しさ
環境バイオ
バイオプラスチック
オイル産生微生物
土壌改良微生物
石油原料プラスチックとの違い
高純度バイオプラスチックの効率的生産
バイオプラスチックの作り方
オイル生産性微細藻
研究の手法
食品バイオ
メタボローム解析による新しい育種研究
農産物のメタボローム解析
体に良い成分の解析
旨味成分の解析
病気・ストレスに強い成分の解析
バイオインフォマティクス
ゲノムインフォマティクス
大腸菌のシステム生物学
全遺伝子機能の解明
細胞内代謝の全容解析
シミュレーション
細胞シミュレーション・解析
ゲノム解析環境「G-language」
細胞シミュレーション環境[E-CELL]
Going for Grand Challenges
出版物
Building Working Cells in Silico
受験生の方へ
環境情報学部先端生命科学系列(学部)
政策・メディア研究科先端生命科学プログラム(大学院)
政策メディア研究科先端生命科学プログラム(大学院)
政策・メディア研究科先端生命科学プログラム(大学院)
環境情報学部先端生命科学系列(学部)
環境情報学部先端生命科学系列(学部)
ニュース
IABウェブサイトアップデート!
市民のためのがん情報ステーション「からだ館」開設
曽我教授、冨田教授 文部科学大臣表彰科学技術賞受賞
インタラクトーム統合解析プラットフォーム「eXpanda」がBTJで紹介されました
バクテリアにデータを保存する新技術を開発
慶應サマーバイオキャンプin鶴岡2005開催
サマーバイオカレッジ2006開催
バイオファイナンスギルド2006開催
メタボローム解析で急性肝炎のバイオマーカーを発見
先端生命科学研究所オープンキャンパス2006開催
慶大SFC四年生が未知のアミノ酸「運搬役」遺伝子を大量発見
慶應サマーバイオキャンプin鶴岡2006開催
慶應義塾、山形県、鶴岡市 協定書取り交わされる
第1回メタボロームシンポジウム、開催
曽我助教授、第5回バイオビジネスコンペJAPAN 最優秀賞受賞
理研と慶應義塾、メタボローム研究に関する基本合意書を締結
第一回メタボローム国際会議 開催される
サマーバイオカレッジ2005開催
バイオファイナンスギルド2005開催
クラスルームマシンで遺伝子解析と細胞シミュレーション先端研でグリッド・コンピューティング
新しいRNA/RNPをみつける会 開催される
後藤靖子山形県副知事、IABを初視察
慶應義塾大学、「環境バイオ」の研究・教育を強化
ゲノム解析新ソフト「G言語」を開発
脳をシミュレーション 「日本神経回路学会」開催される
シスメックス、先端研と糖尿病の診断・治療方針決定のための支援システムを共同開発
曽我助教授、第4回慶應義塾大学知的資産センター賞を受賞
先端生命科学研究所、世界初の革新的な生体シミュレーションソフト開発
先端生命科学研究所、「科学技術政策担当大臣賞」(産学官連携推進会議)受賞
慶應義塾大学先端生命科学研究所 2002年度 アジレント・テクノロジー 大学助成プログラムに選出される
味の素、慶大発バイオベンチャー企業と共同研究開始
細胞内の代謝物質を同時一斉分析メタボローム分析システムの新技術を開発
ひとつの遺伝子から複数のたんぱく質を生成するための暗号を同定慶大4年生の論文が国際専門誌に掲載される
慶應義塾大学先端生命科学研究所Nature誌に特集記事が掲載される
ミトコンドリアの働きのコンピュータ上再現に成功
Bio Simulation Training Program開催される
サマーバイオカレッジ2004開催
慶應サマーバイオキャンプin鶴岡2004初開催
サマーバイオカレッジ2002 開催される
バイオファイナンスギルド2004開催
21COEワークショップ 統合システム生物学 若手の会開催
先端研のシミュレーションソフトウェア開発戦略的創造研究推進事業に選出される
バイオ・ファイナンス・ギルド 開催される
慶應義塾大学先端生命科学研究所、初の特許取得
アントレプレナーアワード2004受賞
ゲノム解析新ソフト「G-language」、国際学会にて受賞
第一回メタボローム国際会議、日本開催決定
日米合同ワークショップ 開催される
リボヌクレアーゼH国際会議 開催される
先端生命研 開発のメタボローム解析新技術、【2002年に読まれた日経バイオニュース年間ベスト10】にランクイン
冨田所長、第16回日本IBM科学賞を受賞する
大学関係では全国初の特区適用鶴岡キャンパスの環境情報学部助手ら中国人研究者3名
バーチャルバクテリアへ向けて国際コンソーシアム設立〜先端生命科学研究所で第1回国際会議開催へ〜
バーチャルバクテリア国際会議 開催される
細胞シミュレーションの産学協同「E-CELLコンソ−シアム」始まる
慶應義塾大学先端生命科学研究所のバイオ新技術先端技術大賞 日本工業新聞社賞を受賞
遺伝子ではない遺伝子(?)を、大量に発見
慶應義塾大学発バイオベンチャー企業「ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社」設立
「終止コドン無視する遺伝子」多数存在の可能性?慶應義塾大学先端生命科学研究所のグループが国際論文誌に発表
先端生命科学研究所オープン記念行事「21世紀の先端生命科学」開催される
バイオファイナンスギルド2003 開催される
サマーバイオカレッジ2003 開催される
先端生命科学研究所、IBM Shared University Research Award受賞
先端生命科学研究所、脳神経細胞のコンピュータシミュレーションに成功~記憶のメカニズム解明に新手法~
スプリング・サイエンス・キャンプ2007開催
「細胞の頑強性」を世界で初めて定量的に実証
メタボローム解析でアルツハイマー病診断法の開発へ
IAB、医学研究科、理工学研究科の共同研究「ヒト代謝システム生物学」がグローバルCOEに採択
IABの研究プログラム「新規緑藻によるバイオ燃料向け脂肪酸誘導体の生産効率向上に関わる培養条件検討」が地域イノベーション創出総合支援事業「シーズ発掘試験」に採択
スプリング・サイエンス・キャンプ2008
24歳という異例の若さで博士号
世界初の三次元細胞シミューションソフトウェア「E-Cell 3D」を開発
博士課程学生、The Best Spirit of Entrepreneurship Award最優秀賞を受賞
メタボローム解析を活用し、高品質のビールを作る ~キリンビールとの共同研究
コンピュータ細胞で赤血球が酸素を感知するメカニズムを予測
メタボローム解析による農産物の機能性成分の探索・解析プロジェクト開始
IAB、立教大学との共同研究で新型tRNA遺伝子の発見に貢献
増田総務大臣、IABを初視察
遺伝子をつなぎ合わせてゲノムを構築
バイオシグマ社(チリ共和国)とバイオ・マイニングの共同研究スタート
血液中の新規酸化ストレスマーカーを発見
抗がん剤の働きを測定する新技術、世界に先駆けて開発
感性価値創造ミュージアム(1/23-28,スパイラル(南青山))に出展
「日本が強い技術」に慶大先端生命研が切り拓いたメタボローム解析
慶應義塾大学先端生命科学研究所、株式会社デンソーとオイル産生微細藻の共同研究を開始
ゲノムテクノロジー第164委員会第30回研究会、開催される
世界最先端プロジェクトの研究助手に地元高校生を起用
植物タンパク質のリン酸化部位の大量同定に成功
IABの新技術が国際論文誌Analytical Sciencesから表彰される
メタボローム解析技術、オールジャパンチームで世界に対抗
リボヌクレアーゼH2008国際会議を開催
第3回メタボロームシンポジウムを開催
国立がんセンター、慶大先端生命研などからなる研究拠点が先端医療開発特区(スーパー特区)に選定
トランスポーターワークショップin鶴岡、開催される
スプリング・サイエンス・キャンプ2009
大学院生の研究成果がProc. Natl. Acad. Sci. USAに掲載 温泉に生息する細菌からジグソーパズル状の遺伝子を発見~遺伝子の起源に迫る~
第19回日経BP技術賞 医療・バイオ部門賞を受賞
博士・修士課程学生、第9回バイオビジネスコンペJAPAN最優秀賞を受賞
IABを核としたプログラム、文部科学省「都市エリア産学官連携促進事業」に採択
「メタボローム測定装置の発明」が平成21年度全国発明表彰発明協会会長賞を受賞
虫下し薬が「がん」に効く? メタボローム解析でがんが回虫と同じ代謝を使うことを示唆
メタボローム解析で血液から「体内時刻」を測定する方法を開発
ジグゾーパズル様遺伝子の発見、国際学会にて表彰される
メタボローム解析新技術、陰イオンの感度が数十倍向上
細胞内をリズミカルに移動するタンパク質を大量に発見
「光る大学発ベンチャー20選」(経済産業省発表)に鶴岡市の慶大先端生命研発ベンチャー2社が選出される
冨田所長、国際メタボローム学会功労賞を受賞
第1回慶應先端生命研CE-MSメタボロミクス研究会開催
メタボローム解析の新技術で特許取得
慢性腎臓病の悪化を防ぐ新たな治療法の開発
博士課程学生の研究成果、日本生化学会大会で表彰される
第9回日本植物分類学会、奨励賞を受賞
24歳という異例の若さで博士号
IABの新技術が国際論文誌Analytical Sciencesから表彰される
「日本が強い技術」に慶大先端生命研が切り拓いたメタボローム解析
スプリング・サイエンス・キャンプ2008
トランスポーターワークショップin鶴岡、開催される
バイオシグマ社(チリ共和国)とバイオ・マイニングの共同研究スタート
メタボローム解析でアルツハイマー病診断法の開発へ
メタボローム解析技術、オールジャパンチームで世界に対抗
リボヌクレアーゼH2008国際会議を開催
国立がんセンター、慶大先端生命研などからなる研究拠点が先端医療開発特区(スーパー特区)に選定
慶應義塾大学先端生命科学研究所、株式会社デンソーとオイル産生微細藻の共同研究を開始
植物タンパク質のリン酸化部位の大量同定に成功
第3回メタボロームシンポジウムを開催
遺伝子をつなぎ合わせてゲノムを構築
慶應義塾大学先端生命科学研究所、オールジャパン体制で新薬開発へ
先端医療開発特区セミナー「がん医療の未来」開催される
スプリング・サイエンス・キャンプ2010開催される
下村脩博士、IAB初訪問
慶應義塾大学先端生命科学研究所、日英共同研究開始
研究助手に地元高校生を11名採用
慶應義塾大学、納豆菌のゲノムを全部解読
唾液検査でがんを発見する新技術を開発
Metabolome data of serum from healthy controls and patients with liver disease.
国際メタボローム学会の2011年開催地、日本の山形県鶴岡市に決定
植物のリン酸化制御機構の普遍性を遠縁種の比較で解明
10周年記念シンポジウム「山形県・鶴岡市を世界的な学術文化都市へ」
10周年記念シンポ「山形県・鶴岡市を世界的な学術文化都市へ」開催される
先端医療開発特区セミナー「がん医療の未来」山形市にて開催される
第5回メタボロームシンポジウム、開催される
第7回日本植物学会賞 若手奨励賞を受賞
山形県の新しいお米「つや姫」のおいしさの要因を解明
ダダチャ豆の味と香りの成分をメタボローム解析で詳細に分析
ダダチャ豆の味の変化を科学的に解明
唾液で健康診断、オール山形で実用化へ向けて一歩前進
慶大先端生命研の大学院生ら 文部科学省科学技術政策研究所の「科学技術への顕著な貢献2010」を受賞
柿は加熱調理すると健康成分が増加する
先端生命科学研究所 高校生研究助手制度紹介
3/13 がん医療の未来セミナー 開催延期
高校生バイオサミット開催延期
スプリング・サイエンスキャンプ2011 開催中止
高校生研究助手 筆頭著者として日本藻類学会第35回大会にて学会発表
研究助手に地元高校生を12名採用
第31回キャピラリー電気泳動シンポジウム 開催される
ノーベル賞志す鶴岡南高生徒6名を特別研究生として受け入れ
第10回国際メタボローム学会(2014年)の開催地が山形県鶴岡市に正式決定される
日本Archaea研究会開催される
慶應義塾大学先端生命科学研究所、日新製薬株式会社と バイオマーカー探索の共同研究を開始
UK-Japan workshop 開催される
先端医療開発特区セミナー「がん医療の未来」開催される
山形県科学技術奨励賞を受賞
がん細胞の死滅を促進する標的分子の予測に成功
先天性貧血症の研究で慶大学部生 平成23年度優秀学生顕彰 学術分野大賞を受賞
大象株式会社と微生物発酵の共同研究開始
遺伝暗号法則の”例外”を発見 ~生命の起源や進化の解明に貢献
生命誕生の謎を解く手がかりとして重要な微生物、湯野浜温泉からメタゲノム解析で発見
2006年のニュース
サマーバイオカレッジ2006開催
バイオファイナンスギルド2006開催
メタボローム解析で急性肝炎のバイオマーカーを発見
先端生命科学研究所オープンキャンパス2006開催
慶大SFC四年生が未知のアミノ酸「運搬役」遺伝子を大量発見
慶應サマーバイオキャンプin鶴岡2006開催
慶應義塾、山形県、鶴岡市 協定書取り交わされる
第1回メタボロームシンポジウム、開催
2005年のニュース
慶應サマーバイオキャンプin鶴岡2005開催
曽我助教授、第5回バイオビジネスコンペJAPAN 最優秀賞受賞
理研と慶應義塾、メタボローム研究に関する基本合意書を締結
第一回メタボローム国際会議 開催される
サマーバイオカレッジ2005開催
バイオファイナンスギルド2005開催
クラスルームマシンで遺伝子解析と細胞シミュレーション先端研でグリッド・コンピューティング
新しいRNA/RNPをみつける会 開催される
後藤靖子山形県副知事、IABを初視察
慶應義塾大学、「環境バイオ」の研究・教育を強化
脳をシミュレーション 「日本神経回路学会」開催される
2004年のニュース
シスメックス、先端研と糖尿病の診断・治療方針決定のための支援システムを共同開発
曽我助教授、第4回慶應義塾大学知的資産センター賞を受賞
先端生命科学研究所、世界初の革新的な生体シミュレーションソフト開発
先端生命科学研究所、「科学技術政策担当大臣賞」(産学官連携推進会議)受賞
味の素、慶大発バイオベンチャー企業と共同研究開始
ひとつの遺伝子から複数のたんぱく質を生成するための暗号を同定慶大4年生の論文が国際専門誌に掲載される
ミトコンドリアの働きのコンピュータ上再現に成功
サマーバイオカレッジ2004開催
慶應サマーバイオキャンプin鶴岡2004初開催
バイオファイナンスギルド2004開催
21COEワークショップ 統合システム生物学 若手の会開催
先端研のシミュレーションソフトウェア開発戦略的創造研究推進事業に選出される
アントレプレナーアワード2004受賞
第一回メタボローム国際会議、日本開催決定
2003年のニュース
先端生命研 開発のメタボローム解析新技術、【2002年に読まれた日経バイオニュース年間ベスト10】にランクイン
大学関係では全国初の特区適用鶴岡キャンパスの環境情報学部助手ら中国人研究者3名
バーチャルバクテリア国際会議 開催される
慶應義塾大学先端生命科学研究所のバイオ新技術先端技術大賞 日本工業新聞社賞を受賞
慶應義塾大学発バイオベンチャー企業「ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社」設立
「終止コドン無視する遺伝子」多数存在の可能性?慶應義塾大学先端生命科学研究所のグループが国際論文誌に発表
バイオファイナンスギルド2003 開催される
サマーバイオカレッジ2003 開催される
先端生命科学研究所、IBM Shared University Research Award受賞
先端生命科学研究所、脳神経細胞のコンピュータシミュレーションに成功~記憶のメカニズム解明に新手法~
2002年のニュース
ゲノム解析新ソフト「G言語」を開発
慶應義塾大学先端生命科学研究所 2002年度 アジレント・テクノロジー 大学助成プログラムに選出される
細胞内の代謝物質を同時一斉分析メタボローム分析システムの新技術を開発
慶應義塾大学先端生命科学研究所Nature誌に特集記事が掲載される
Bio Simulation Training Program開催される
サマーバイオカレッジ2002 開催される
バイオ・ファイナンス・ギルド 開催される
慶應義塾大学先端生命科学研究所、初の特許取得
ゲノム解析新ソフト「G-language」、国際学会にて受賞
日米合同ワークショップ 開催される
リボヌクレアーゼH国際会議 開催される
冨田所長、第16回日本IBM科学賞を受賞する
バーチャルバクテリアへ向けて国際コンソーシアム設立〜先端生命科学研究所で第1回国際会議開催へ〜
細胞シミュレーションの産学協同「E-CELLコンソ−シアム」始まる
遺伝子ではない遺伝子(?)を、大量に発見
2001年のニュース
先端生命科学研究所オープン記念行事「21世紀の先端生命科学」開催される
2007年のニュース
IABウェブサイトアップデート!
市民のためのがん情報ステーション「からだ館」開設
曽我教授、冨田教授 文部科学大臣表彰科学技術賞受賞
インタラクトーム統合解析プラットフォーム「eXpanda」がBTJで紹介されました
バクテリアにデータを保存する新技術を開発
スプリング・サイエンス・キャンプ2007開催
「細胞の頑強性」を世界で初めて定量的に実証
IAB、医学研究科、理工学研究科の共同研究「ヒト代謝システム生物学」がグローバルCOEに採択
IABの研究プログラム「新規緑藻によるバイオ燃料向け脂肪酸誘導体の生産効率向上に関わる培養条件検討」が地域イノベーション創出総合支援事業「シーズ発掘試験」に採択
世界初の三次元細胞シミューションソフトウェア「E-Cell 3D」を開発
博士課程学生、The Best Spirit of Entrepreneurship Award最優秀賞を受賞
メタボローム解析を活用し、高品質のビールを作る ~キリンビールとの共同研究
コンピュータ細胞で赤血球が酸素を感知するメカニズムを予測
メタボローム解析による農産物の機能性成分の探索・解析プロジェクト開始
IAB、立教大学との共同研究で新型tRNA遺伝子の発見に貢献
増田総務大臣、IABを初視察
2008年のニュース
メタボローム解析でアルツハイマー病診断法の開発へ
スプリング・サイエンス・キャンプ2008
24歳という異例の若さで博士号
遺伝子をつなぎ合わせてゲノムを構築
バイオシグマ社(チリ共和国)とバイオ・マイニングの共同研究スタート
「日本が強い技術」に慶大先端生命研が切り拓いたメタボローム解析
慶應義塾大学先端生命科学研究所、株式会社デンソーとオイル産生微細藻の共同研究を開始
植物タンパク質のリン酸化部位の大量同定に成功
IABの新技術が国際論文誌Analytical Sciencesから表彰される
メタボローム解析技術、オールジャパンチームで世界に対抗
リボヌクレアーゼH2008国際会議を開催
第3回メタボロームシンポジウムを開催
国立がんセンター、慶大先端生命研などからなる研究拠点が先端医療開発特区(スーパー特区)に選定
トランスポーターワークショップin鶴岡、開催される
2009年のニュース
抗がん剤の働きを測定する新技術、世界に先駆けて開発
感性価値創造ミュージアム(1/23-28,スパイラル(南青山))に出展
ゲノムテクノロジー第164委員会第30回研究会、開催される
世界最先端プロジェクトの研究助手に地元高校生を起用
スプリング・サイエンス・キャンプ2009
大学院生の研究成果がProc. Natl. Acad. Sci. USAに掲載 温泉に生息する細菌からジグソーパズル状の遺伝子を発見~遺伝子の起源に迫る~
第19回日経BP技術賞 医療・バイオ部門賞を受賞
博士・修士課程学生、第9回バイオビジネスコンペJAPAN最優秀賞を受賞
IABを核としたプログラム、文部科学省「都市エリア産学官連携促進事業」に採択
「メタボローム測定装置の発明」が平成21年度全国発明表彰発明協会会長賞を受賞
虫下し薬が「がん」に効く? メタボローム解析でがんが回虫と同じ代謝を使うことを示唆
メタボローム解析で血液から「体内時刻」を測定する方法を開発
ジグゾーパズル様遺伝子の発見、国際学会にて表彰される
メタボローム解析新技術、陰イオンの感度が数十倍向上
細胞内をリズミカルに移動するタンパク質を大量に発見
「光る大学発ベンチャー20選」(経済産業省発表)に鶴岡市の慶大先端生命研発ベンチャー2社が選出される
冨田所長、国際メタボローム学会功労賞を受賞
第1回慶應先端生命研CE-MSメタボロミクス研究会開催
メタボローム解析の新技術で特許取得
慢性腎臓病の悪化を防ぐ新たな治療法の開発
博士課程学生の研究成果、日本生化学会大会で表彰される
2010年のニュース
第9回日本植物分類学会、奨励賞を受賞
慶應義塾大学先端生命科学研究所、オールジャパン体制で新薬開発へ
先端医療開発特区セミナー「がん医療の未来」開催される
スプリング・サイエンス・キャンプ2010開催される
下村脩博士、IAB初訪問
慶應義塾大学先端生命科学研究所、日英共同研究開始
研究助手に地元高校生を11名採用
慶應義塾大学、納豆菌のゲノムを全部解読
唾液検査でがんを発見する新技術を開発
国際メタボローム学会の2011年開催地、日本の山形県鶴岡市に決定
植物のリン酸化制御機構の普遍性を遠縁種の比較で解明
10周年記念シンポ「山形県・鶴岡市を世界的な学術文化都市へ」開催される
先端医療開発特区セミナー「がん医療の未来」山形市にて開催される
第5回メタボロームシンポジウム、開催される
第7回日本植物学会賞 若手奨励賞を受賞
山形県の新しいお米「つや姫」のおいしさの要因を解明
ダダチャ豆の味と香りの成分をメタボローム解析で詳細に分析
ダダチャ豆の味の変化を科学的に解明
唾液で健康診断、オール山形で実用化へ向けて一歩前進
慶大先端生命研の大学院生ら 文部科学省科学技術政策研究所の「科学技術への顕著な貢献2010」を受賞
柿は加熱調理すると健康成分が増加する
2011年のニュース
血液中の新規酸化ストレスマーカーを発見
先端生命科学研究所 高校生研究助手制度紹介
3/13 がん医療の未来セミナー 開催延期
高校生バイオサミット開催延期
スプリング・サイエンスキャンプ2011 開催中止
高校生研究助手 筆頭著者として日本藻類学会第35回大会にて学会発表
研究助手に地元高校生を12名採用
第31回キャピラリー電気泳動シンポジウム 開催される
ノーベル賞志す鶴岡南高生徒6名を特別研究生として受け入れ
第10回国際メタボローム学会(2014年)の開催地が山形県鶴岡市に正式決定される
日本Archaea研究会開催される
慶應義塾大学先端生命科学研究所、日新製薬株式会社と バイオマーカー探索の共同研究を開始
UK-Japan workshop 開催される
先端医療開発特区セミナー「がん医療の未来」開催される
山形県科学技術奨励賞を受賞
がん細胞の死滅を促進する標的分子の予測に成功
先天性貧血症の研究で慶大学部生 平成23年度優秀学生顕彰 学術分野大賞を受賞
2012年のニュース
大象株式会社と微生物発酵の共同研究開始
遺伝暗号法則の”例外”を発見 ~生命の起源や進化の解明に貢献
生命誕生の謎を解く手がかりとして重要な微生物、湯野浜温泉からメタゲノム解析で発見
公開リソース
G-language Bioinformatics Environment
E-Cell Simulation Environment
Microarray Visualization System
MEGU: Pathway Visualization System
Restauro-G: Genome Re-annotation System
E.coli Multi Omics Database
MathDAMP
MassBank.jp
eXpanda -Integrated Platform for Network Analysis and Visualization-
E-Cell Simulation Environment 3D
SPLITS -Spliced-tRNA detection in genome sequence-
Genome Projector
English
学術論文
研究ハイライト
大腸菌の細胞内における代謝のふるまいを史上最大規模で分析
心筋細胞発生過程のモデリングとシミュレーション
血球代謝の酸素センシング機構のシミュレーション予測とメタボローム解析による実証
MEGU: 統合パスウェイマップへの複合データ可視化システムの開発
eXpanda:分子間相互作用ネットワーク可視化ソフトウェアの開発
SPLITSによるtRNAの網羅的予測と機能解明
Restauro-G:ゲノム再アノテーションソフトウェアの開発
線虫をもちいたmicro RNA標的遺伝子の情報学的解析
大腸菌の組換えを促進するχ配列の進化的選択圧をゲノム解析により検証
バクテリアゲノムにおける高精度な複製開始・終結点予測法を開発
MSデータの新規ノイズフィルタリング手法の開発
コドンバイアスに及ぼすG+C含量バイアスの寄与度を定量化
CE-TOFMSを利用した新規代謝流束解析手法の開発
動的/静的ハイブリッドアルゴリズム適用に向けた酵素分類手法の開発
超好熱性古細菌におけるDNA/RNA結合タンパク質の網羅的予測と同定
機能が重複する遺伝子に関する進化モデルを提唱
メタボローム解析技術を利用した酵素機能解析手法の開発
CE-TOFMSを用いたメタボローム測定によるバイオマーカーの探索
微量ペプチド試料分析用の使い捨てマイクロデバイスの開発
ヒドロキシ酸/酸化金属を用いた高選択的リン酸化ペプチド濃縮法の開発
miRNAの遺伝子発現制御機能による抗ウイルス作用の解析
バクテリアゲノムの複製による選択度合いを定量化
伊藤卓朗研究員
網羅的なセンス-アンチセンス転写産物の発現解析
リン酸化プロテオーム解析のための全自動濃縮・分析システムの開発
ショウジョウバエ概日振動ネットワークモデルの比較解析
大腸菌の走化性における刺激応答・順応現象のシミュレーション解析
ゲノムを再構築する新しい技術『ドミノ倒し法』の開発
環状構造を経て合成される新種トランスファーRNA遺伝子を発見
古細菌45種における tRNA 遺伝子配列の網羅的な系統解析
シロイヌナズナの大規模リン酸化プロテオーム解析
一般化GC非対称性指数による複製関連の変異・選択圧の定量化
板谷光泰教授
金井昭夫教授
曽我朋義教授
柘植謙爾講師
篠田裕美助教
斎藤菜摘講師
中東憲治准教授
古細菌における断片化されたtRNA遺伝子の大規模配列解析
超好熱性古細菌から見いだしたGTP依存性のRNA連結活性を有する新規酵素の解析
ラット肝臓のアンモニア代謝シミュレーションモデル構築
Genome Projector: Googleマップで直感的にゲノム情報をブラウジング
VOL01 - 2009 Spring
温泉に生息する古細菌から最大で3つに分断されているtRNA遺伝子を発見
毒性物質の代謝に関わる大腸菌新規代謝経路の発見と機能解明
シアノシステインによるタンパク質化学的切断法の開発と膜プロテオミクスへの応用
CE-TOFMSによる胃がんおよび大腸がん組織のメタボローム解析
大腸菌複数遺伝子欠損株を用いた解析による未知の代謝経路の発見
Chaos Game Representationによるゲノムのフラクタル解析
VOL02 - 2009 Autumn
KEGG Atlasをベースとした多機能ウェブブラウザ「Pathway Projector」の開発
クラミドモナス(緑藻類)の種の再定義
輸血用血液の最適な保存法の予測
祖先生物から受け継がれてきたmicroRNAと遺伝子ペアの解析
ゲノム解析統合環境 G-language Systemのウェブサービス
口腔がん,乳がん,膵臓がんを唾液検査で発見する
VOL03 - 2010 Spring
リン酸化活性プロファイルを用いたシグナル伝達経路の解明に向けて
モノリス型シリカカラムを用いたタンパク質の網羅的分析手法の開発
極小イントロンの大規模な転移現象を古細菌で初めて発見
VOL04 - 2010 Autumn
Assistant Professor Kumar Selvarajoo
高精度かつ高効率なリン酸化タンパク質同定法の開発
メタボローム測定による伝統的な生薬成分の分析
時計遺伝子の発現位相遅れを生みだすポジティブフィードバック制御の解明
環状バクテリアゲノムにおける複製終結点の網羅的予測
細胞内タンパク質(プロテオーム)の大規模定量法の確立
誰も考えなかった大腸菌溶液での安定な細胞外核酸
RNA分解酵素におけるDNA鎖とRNA鎖との違いを区別する領域
バイオインフォマティクスにおけるWebサービスアクセスのためのEMBOSSパッケージ
マルタンロベール講師
Assistant Professor Martin Robert
プロテオームデータからの網羅的なタンパク質の定量
研究者インタビュー
伊藤卓朗研究員
板谷光泰教授
金井昭夫教授
曽我朋義教授
柘植謙爾講師
篠田裕美助教
斎藤菜摘講師
中東憲治准教授
Assistant Professor Kumar Selvarajoo
マルタンロベール講師
Assistant Professor Martin Robert
論文ハイライト
大腸菌の細胞内における代謝のふるまいを史上最大規模で分析
心筋細胞発生過程のモデリングとシミュレーション
血球代謝の酸素センシング機構のシミュレーション予測とメタボローム解析による実証
MEGU: 統合パスウェイマップへの複合データ可視化システムの開発
eXpanda:分子間相互作用ネットワーク可視化ソフトウェアの開発
SPLITSによるtRNAの網羅的予測と機能解明
Restauro-G:ゲノム再アノテーションソフトウェアの開発
線虫をもちいたmicro RNA標的遺伝子の情報学的解析
大腸菌の組換えを促進するχ配列の進化的選択圧をゲノム解析により検証
バクテリアゲノムにおける高精度な複製開始・終結点予測法を開発
MSデータの新規ノイズフィルタリング手法の開発
コドンバイアスに及ぼすG+C含量バイアスの寄与度を定量化
CE-TOFMSを利用した新規代謝流束解析手法の開発
動的/静的ハイブリッドアルゴリズム適用に向けた酵素分類手法の開発
超好熱性古細菌におけるDNA/RNA結合タンパク質の網羅的予測と同定
機能が重複する遺伝子に関する進化モデルを提唱
メタボローム解析技術を利用した酵素機能解析手法の開発
CE-TOFMSを用いたメタボローム測定によるバイオマーカーの探索
微量ペプチド試料分析用の使い捨てマイクロデバイスの開発
ヒドロキシ酸/酸化金属を用いた高選択的リン酸化ペプチド濃縮法の開発
miRNAの遺伝子発現制御機能による抗ウイルス作用の解析
バクテリアゲノムの複製による選択度合いを定量化
網羅的なセンス-アンチセンス転写産物の発現解析
リン酸化プロテオーム解析のための全自動濃縮・分析システムの開発
ショウジョウバエ概日振動ネットワークモデルの比較解析
大腸菌の走化性における刺激応答・順応現象のシミュレーション解析
ゲノムを再構築する新しい技術『ドミノ倒し法』の開発
環状構造を経て合成される新種トランスファーRNA遺伝子を発見
古細菌45種における tRNA 遺伝子配列の網羅的な系統解析
シロイヌナズナの大規模リン酸化プロテオーム解析
一般化GC非対称性指数による複製関連の変異・選択圧の定量化
古細菌における断片化されたtRNA遺伝子の大規模配列解析
超好熱性古細菌から見いだしたGTP依存性のRNA連結活性を有する新規酵素の解析
ラット肝臓のアンモニア代謝シミュレーションモデル構築
Genome Projector: Googleマップで直感的にゲノム情報をブラウジング
温泉に生息する古細菌から最大で3つに分断されているtRNA遺伝子を発見
毒性物質の代謝に関わる大腸菌新規代謝経路の発見と機能解明
シアノシステインによるタンパク質化学的切断法の開発と膜プロテオミクスへの応用
CE-TOFMSによる胃がんおよび大腸がん組織のメタボローム解析
大腸菌複数遺伝子欠損株を用いた解析による未知の代謝経路の発見
Chaos Game Representationによるゲノムのフラクタル解析
KEGG Atlasをベースとした多機能ウェブブラウザ「Pathway Projector」の開発
クラミドモナス(緑藻類)の種の再定義
輸血用血液の最適な保存法の予測
祖先生物から受け継がれてきたmicroRNAと遺伝子ペアの解析
ゲノム解析統合環境 G-language Systemのウェブサービス
口腔がん,乳がん,膵臓がんを唾液検査で発見する
リン酸化活性プロファイルを用いたシグナル伝達経路の解明に向けて
モノリス型シリカカラムを用いたタンパク質の網羅的分析手法の開発
極小イントロンの大規模な転移現象を古細菌で初めて発見
高精度かつ高効率なリン酸化タンパク質同定法の開発
メタボローム測定による伝統的な生薬成分の分析
時計遺伝子の発現位相遅れを生みだすポジティブフィードバック制御の解明
環状バクテリアゲノムにおける複製終結点の網羅的予測
細胞内タンパク質(プロテオーム)の大規模定量法の確立
誰も考えなかった大腸菌溶液での安定な細胞外核酸
RNA分解酵素におけるDNA鎖とRNA鎖との違いを区別する領域
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