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9/2-3、日本Archaea研究会が鶴岡メタボロームキャンパス(鶴岡市覚岸寺字水上246-2)で開催されました。 >>第24回日本Archaea研究会講演会はこちらへ。 この研究会の最終日である9/3(土) 17:00~、一般市民の皆さんを対象として 一般公開講座「極限環境に生息する生命を求めて!」が開催されました(入場無料)。地球上の最初の生命が生まれた環境とは? ”生命の起源のひみつを解くカギ”=アーキアとは? 3人の演者がわかりやすく解説し、92名の皆さんにご参加いただきました。 
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最終更新日 ( 2011/11/15 火曜日 17:02:51 JST )
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第10回国際メタボローム学会(2014年)の開催地が山形県鶴岡市に正式決定される |
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(11.6.28) 現在、オーストラリアのケアンズで行われている第7回国際メタボローム学会(6月27日~30日)において、慶應義塾大学先端生命科学研究所(山形県鶴岡市)(以下、先端研)の冨田勝所長が基調講演を行い、先端研の医療・環境・食品分野における最新の研究成果を発表しました。また、2014年の第10回国際メタボローム学会の開催地が山形県鶴岡市に正式決定したことが発表されました。 |
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最終更新日 ( 2011/06/29 水曜日 12:42:55 JST )
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ノーベル賞志す鶴岡南高生徒6名を特別研究生として受け入れ |
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(11.6.15) 慶應義塾大学先端生命科学研究所は、「鶴岡発ノーベル賞級博士育成プロジェクト」をスタートしました。これは「将来、博士号をとってノーベル賞級の研究者になりたい」という大きな夢を持った高校生を「特別研究生」として受け入れて全面的に支援する制度です。今回、特別研究生一期生として入学するのは山形県立鶴岡南高等学校(田中芳昭校長)の1年生3名と理数科2年生3名の計6名(内女子2名)。6月15日(水)16:30~ 鶴岡メタボロームキャンパスにおいて入学式を行いました。 
特別研究生6名と冨田所長 |
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最終更新日 ( 2011/06/29 水曜日 12:42:20 JST )
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(11.4.25) 慶應義塾大学先端生命科学研究所は、同研究所が実施している7つの最先端プロジェクトの「研究助手」として、隣接する山形県立鶴岡中央高等学校(山田陽介校長)の生徒12名を任用しました。鶴岡中央高等学校は907名の生徒が在籍しており同校生徒の希望者の中から筆記試験と面接で12名を選抜し採用いたしました。この研究助手の任用式が4月25日(月)、メタボロームキャンパスにて執り行われました。  研究助手12名と冨田所長 |
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最終更新日 ( 2011/06/17 金曜日 05:21:25 JST )
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高校生研究助手 筆頭著者として日本藻類学会第35回大会にて学会発表 |
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(11.3.30) 平成23年3月26日~30日、富山大学(富山県富山市)で開催されている日本藻類学会第35回大会において、慶應義塾大学先端生命科学研究所(山形県鶴岡市、冨田勝所長)の高校生研究助手である村上司君(山形県立鶴岡中央高等学校1年)が、筆頭著者としてまとめた研究成果を学会発表しました。 「オイル産生微細藻が利用可能な有機物質」 著者:村上司(山形県立鶴岡中央高等学校1年・慶應義塾大学先端生命科学研究所研究助手)、伊藤卓朗(先端生命科学研究所研究員)、藏野憲秀(株式会社デンソー基礎研究所)、冨田勝(先端生命科学研究所所長)
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最終更新日 ( 2011/03/31 木曜日 10:35:27 JST )
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(11.3.14) 3/23-25に当研究所で開催予定でした「スプリング・サイエンスキャンプ2011」(JST主催)は中止となりました。 |
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(11.3.14) 3/20-21に開催を予定した「高校生バイオサミット」は延期することになりました。 詳細はこちらをご覧ください。 |
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3/13 14:00- 第1ホテルで開催予定でした「がん医療の未来 セミナー 」は延期になりました。詳細は後日お知らせいたします |
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最終更新日 ( 2011/03/16 水曜日 10:41:27 JST )
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~血液検査で9種類の肝臓疾患を高い精度で一斉診断することが可能に 慶大先端生命研、山形大医、荘内病院等のグループの共同研究成果 (11.3.10) 慶應義塾大学先端生命科学研究所(冨田勝所長)の曽我朋義教授、杉本昌弘講師、慶大学医学部末松誠教授、山形大医斎藤貴史准教授、河田純男教授、東大病院本間雅助教、荘内病院外科二瓶幸栄医師らのグループは、血液測定によって、9種類の肝臓疾患(B型ウイルスキャリア、B型慢性肝炎、C型ウイルスキャリア、C型慢性肝炎、C型肝硬変、C型肝細胞がん、薬剤性肝炎、単純性脂肪肝、非アルコール性脂肪肝炎(NASH))および健常者を一度に簡易診断できる方法を開発しました。 |
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最終更新日 ( 2011/05/09 月曜日 15:02:05 JST )
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(11.1.24) 「塾」2011年WINTER(No.269)に下記の記事が掲載されました。 |
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最終更新日 ( 2011/02/12 土曜日 10:37:37 JST )
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慶大先端生命研の大学院生ら 文部科学省科学技術政策研究所の「科学技術への顕著な貢献2010」を受賞 |
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(10.12.17) 慶應義塾大学先端生命科学研究所(山形県鶴岡市、所長 冨田勝)の大学院生の菅原潤一君(政策・メディア研究科後期博士課程)と先端生命研卒業生で現在スパイバー株式会社(山形県鶴岡市)の代表取締役社長を務める関山和秀さんが、文部科学省科学技術政策研究所(東京都千代田区、所長 桑原輝隆)の「科学技術への顕著な貢献2010(ナイスステップな研究者)」に選定されました。「クモ糸の人工合成」の独自技術を開発しそれを基にバイオベンチャーを起業し、山形県鶴岡市を拠点として知的産業振興に貢献したことが評価されたものです。2011年1月17日に、文部科学大臣への表敬訪問と記念品の贈呈が予定されています。 (文部科学省科学技術政策研究所のプレス発表:http://www.nistep.go.jp/index-j.html) |
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最終更新日 ( 2010/12/25 土曜日 05:33:52 JST )
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