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冨田所長、藤島特任講師、WIRED Audi INNOVATION AWARD 2016を受賞

慶應義塾大学先端生命科学研究所の冨田勝所長と藤島皓介特任講師が、WIRED Audi INNOVATION AWARD 2016を受賞しました。 ◇藤島皓介特任講師、WIRED日本版編集長 若林恵氏、冨田勝所長 ◇授与式でトロフィーを受け取る冨田所長

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慶應義塾大学先端生命科学研究所オープンプラットフォーム構築支援事業

この催事は既に終了しております 慶應義塾大学先端生命科学研究所 オープンプラットフォーム構築支援事業として、平成28年度「メタボローム解析装置」関連講習会・研修会を11月10日及び11月25日に開催いたします。 ◆講習1  日時:2016年11月10日(木) 10:00~16:00頃 内容:Monotrapを用いた香気成分分析 講師:GLサイエンス株式会社 テクニカルマーケティング課 リ...

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若山特任助教、平成28年度全国食品技術研究会賞「最優秀賞」受賞

当研究所の若山正隆特任助教 他が、平成28年度全国食品技術研究会賞「最優秀賞」 (産学官にてラッカセイ胚芽の生理機能を明らかにし、加工技術を検討して新たな商品開発に結びつけたことによる)を受賞しました。(受賞日:2016年11月1日)

<下記メディアでも報道されました>
 ・山形新聞 2016.12.28 8面 
 ・荘内日報 2016.12.31 2面 

第10回メタボロームシンポジウムが開催されました

2016年10月19日(水)~21日(金)の3日間にわたり「第10回メタボロームシンポジウム」が開催され、 全国のより約270名の研究者が参加し、最新の研究成果などを発表しました。 本年は、「プラントサイエンス」、「バイオ工学」、「マルチオミクス」等8つの分野で計26の口頭発表と、 68のポスター発表が繰り広げられ、初日には関西医科大学の小早川高先生による「匂いが誘発する恐怖行動 と生理応答」の...

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慢性疲労症候群の客観的診断に有効なバイオマーカーを発見

慶應義塾大学先端生命科学研究所のメタボロームグループは、大阪市立大学大学院医学研究科システム神経科学の山野 恵美特任助教、理化学研究所ライフサイエンス技術基盤研究センターの渡辺 恭良センター長(大阪市立大学名誉教授)と片岡 洋祐チームリーダー(大阪市立大学客員教授)、関西福祉科学大学 健康福祉学部の倉恒 弘彦教授(大阪市立大学客員教授)とともに、原因不明の疾患である慢性疲労症候群(CFS: Chr...

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荒川特任准教授、Oxford Journals - Japanese Society for Bioinformatics Prize 受賞

当研究所の荒川和晴特任准教授が、「Oxford Journals - Japanese Society for Bioinformatics Prize」(細胞内ダイナミクスのマルチオミクス解析研究が多大な貢献をしたことによる)を受賞しました。
授賞者:特定非営利活動法人 日本バイオインフォマティクス学会 (受賞日:2016年10月1日)

当研究所が山形県鶴岡市の市政功労表彰を受賞

当研究所が教育振興分野での貢献を理由に山形県鶴岡市の28年度市政功労表彰を受賞いたしました。その表彰式が10月1日の鶴岡市制施行記念式典にて開催され、冨田所長が出席しました。 選出理由等は広報「つるおか」2016年10月号の「市からのおしらせ」をご参照ください。 <下記メディアでも報道されました> ・山形新聞 2016.8.31 15面 ・荘内日報 2016.9.1   2面 ・山形新聞 20...

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ヒト培養細胞の放射線耐性を向上させる新規タンパク質をクマムシのゲノムから発見

発表概要: クマムシは、さまざまな極限環境に耐性を示す1mm未満の小さな動物で、ヒトの半致死量の約1000倍(4000 Gy)の放射線照射にも耐えます。しかし、こうした極限的な耐性を支える分子メカニズムはほとんど分かっていませんでした。東京大学大学院理学系研究科の橋本拓磨特任研究員と國枝武和助教らの研究グループは、慶應義塾大学先端生命科学研究所の堀川大樹特任講師ら、国立遺伝学研究所等と共同で、ク...

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「慶應義塾大学先端生命科学研究所 15周年記念シンポジウム YAMAGATA, TSURUOKAから世界を変える」が開催されました

2016年9月17日に、「慶應義塾大学先端生命科学研究所15周年記念シンポジウム~YAMAGATA、 TSURUOKAから世界を変える~」 (主催:慶應義塾大学先端生命科学研究所、後援:山形県・鶴岡市)が開催されました。 主会場、遠隔会場あわせて350名を超える皆様にご来場いただきました。 <詳細はこちら
多くの皆様にご来場いただきありがとうございました。

下記メディアでも報道されました。

・山形新聞(2016.9.18_24面)

・荘内日報(2016.9.20_ 1面)

※シンポジウムのプログラム等は こちらのページ

慶應義塾大学先端生命科学研究所 15周年記念シンポジウム YAMAGATA, TSURUOKAから世界を変える

日時:  2016年9月17日(土曜日)14:00-17:50 会場:  鶴岡メタボロームキャンパス レクチャーホール      (山形県鶴岡市覚岸寺字水上246-2) (アクセスマップ) プログラム:      14:00-14:15 オープニングムービー      14:15-14:35 ご挨拶:               ・清家篤慶應義塾長 ・吉村美栄子山形県知事 ・榎本政規鶴岡市長 ...

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